Blog最新情報ブログ アート探求!MUSEE GINZA_KawasakiBrandDesign

感性を研ぎ澄ます。審美眼を磨く。
MUSEE GINZA が日々出会うアートに焦点を当てたブログです。

MUSEE GINZA_KawasakiBrandDesign では、現代を生きる美術作家の新しい価値観を紹介しています。
新作の制作、展覧会の開催までは、アートを探求した試行錯誤やドラマがあります。

MUSEE GINZA は日々、そうした創作の現場に立会い、企画&キュレーションをしています。
展覧会の様子をお伝えするとともに、感性を刺激するアートを追い求め、
審美眼を磨く機会を共有したいと考えています。

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We, MUSEE GINZA_KawasakiBrandDesign constantly refine our sensibilities. To improve your aesthetic sense and selection skills, you need a mind that is always investigating design. Of course, this includes art museum exhibitions, but there is also a lot of hidden design in architecture, nature, and daily life. In this blog, this gallery representative focuses on encounters with design in everyday life.

2018/06/17

MUSEEリニューアル長期休廊のお知らせ

リニューアル 長期休廊
【日時】2018年6月18日(月)〜8月21日(火) 

2013年の開廊より銀座に残る近代建築(モダニズムビル)を舞台に、現代美術・都市空間をテーマに展覧会を企画して参りましたが、このたび約2ヶ月間リニューアル休廊させていただきます。

2018年8月、ビル3階・屋上に移転、画廊名を MUSEE GINZA_KawasakiBrandDesign と改称します。(2018/8/22より、ビル裏口が新エントランスとなる予定です。)

なお休廊期間中は、内覧、電話での対応ができかねます。お問い合わせはメール r@kawasaki-brand-design.com までお願いします。

2018/05/23

MUSEE exhibitions 007「 Katsuhiro Saiki 2018  齋木 克裕 展 Non-Architectural Photographs」がスタートしました。

本日2018/5/23より、MUSEE exhibitions 007「 Katsuhiro Saiki 2018  齋木 克裕 展 Non-Architectural Photographs」がスタートしました。
ニューヨーク・東京を拠点に、都市空間に目を向けた写真作品に取り組む美術作家 齋木克裕 。これまで取り組んだシリーズより抜粋した代表的な13作品を、MUSEE1・2階の空間で展示しています。

スライドショーには JavaScript が必要です。


齋木克裕 は、空や建築といった風景を撮影し、それらを立体的な要素として組み合わせ、構造物を再構成しています。ストレートに撮影した写真を用いて画面の平面性を強調した作品や、立体に貼り付け、平面をパターン化した作品から、観る人は視差の運動を感じずにはいられません。写真を連続してつなぎ合わせてできるリズムは、緊張感を生み出し、その中にコントロールされない歪みを残しています。軽くて単純でわかりやすいものを求めがちな時代に、齋木の作品は言葉にならない、私たちが気づかない何かを代弁するようです。
本展では、「Split」、「Arrangements」、「Reflection」、 「Study for Metropolis」シリーズから、日本未発表の作品を含む代表作品を抜粋し、その魅力を紹介することで、齋木のこれまでの創作活動を俯職する展覧会とします。東京の歴史を見守ってきたビルにおいて、写真という具象性と、断片を構成して生まれる抽象性。齋木が15 年滞在したニューヨークと、生まれ育った東京とで培われた美学は、どのような摩擦を起こし響き合うのかをご覧いただきたいと思います。
会期中には、5/26(土)レセプション&トーク、6/9(土)梅津 元 氏(埼玉県立近代美術館 学芸主幹/芸術学)をゲストにお招きしたギャラリートーク「非建築的な写真」を開催します。作家が作品に込める想い・考え、建築&美術の捉え方などを、皆様と共有できれば幸いです。皆様のご来廊をお待ちしております。
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MUSEE exhibitions 007
Katsuhiro Saiki 2018 齋木 克裕 展
Non-Architectural Photographs
【日時】2018年5月23日(水)〜6月17日(日)11時〜18時  
※月・火は休廊
【場所】銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)
【料金】入館無料
【関連イベント】5/26(土) 16:00〜16:30 ギャラリートーク アーティスト×白川真由美(本展企画者)16:30〜18:00 レセプション
6/9(土)16:00〜17:00 ギャラリートーク「非建築的な写真」 アーティスト× ゲスト 梅津元(埼玉県立近代美術館 学芸主幹/芸術学)

2018/05/12

MUSEE exhibitions 007「 Katsuhiro Saiki 2018  齋木 克裕 展 Non-Architectural Photographs」のお知らせ。


2018/5/23~スタートの企画展のご案内です。
MUSEE exhibitions 007「 Katsuhiro Saiki 2018  齋木 克裕 展 Non-Architectural Photographs」。

ニューヨーク・東京を拠点に、都市空間に目を向けた写真作品に取り組む美術作家 齋木 克裕 を紹介します。齋木 克裕 は、空や建築といった風景を撮影し、それらを立体的な要素として組み合わせ、構造物を再構成しています。
ストレートに撮影した写真を用いて画面の平面性を強調した作品や、立体に貼り付け、平面をパターン化した作品から、観る人は視差の運動を感じずにはいられません。写真を連続してつなぎ合わせてできるリズムは、緊張感を生み出し、その中にコントロールされない歪みを残しています。軽くて単純でわかりやすいものを求めがちな時代に、齋木の作品は言葉にならない、私たちが気づかない何かを代弁するようです。

本展では、「Split」、「Arrangements」、「Reflection」、 「Study for Metropolis」シリーズから、日本未発表の作品を含む代表作品を抜粋し、その魅力を紹介することで、齋木のこれまでの創作活動を俯職する展覧会とします。東京の歴史を見守ってきたビルにおいて、写真という具象性と、断片を構成して生まれる抽象性。齋木が15 年滞在したニューヨークと、生まれ育った東京とで培われた美学は、どのような摩擦を起こし響き合うのかをご覧いただきたいと思います。

会期中には、5/26(土)レセプション&トーク、6/9(土)梅津 元 氏(埼玉県立近代美術館 学芸主幹/芸術学)をゲストにお招きしたギャラリートーク「非建築的な写真」を開催します。作家が作品に込める想い・考え、建築&美術の捉え方などを、皆様と共有できれば幸いです。

2013年の開廊より 銀座に残る近代建築ビルを舞台に、さまざまな展覧会を企画して参りましたが、3階・屋上に移動・リニューアルを予定しています。本展が、1・2階を回遊する最後の展示となります。
現代美術×都市空間をテーマにダイナミックに展開する「齋木克裕 展 Non-Architectural Photographs」、皆様のご来廊をお待ちしております。

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MUSEE exhibitions 007
Katsuhiro Saiki 2018 齋木 克裕 展  Non-Architectural Photographs
【日時】2018年5月23日(水)〜6月17日(日)11時〜18時  ※月・火は休廊
【場所】銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ) 【料金】入館無料
【関連イベント】5/26(土) 16:00〜16:30 ギャラリートーク アーティスト×白川真由美(本展企画者)  16:30〜18:00 レセプション
        6/9(土)16:00〜17:00 ギャラリートーク「非建築的な写真」 アーティスト× ゲスト 梅津元(埼玉県立近代美術館 学芸主幹/芸術学)

2018/04/01

「美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界〜世界最小ビーズで紡ぐ、プラナカン伝統文化〜」のお知らせ。

4月下旬、銀座レトロギャラリーMUSEEで開催する展覧会のお知らせです。

プラナカンビーズ刺繍の素晴らしさをお伝えする展覧会「美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界〜世界最小ビーズで紡ぐ、プラナカン伝統文化〜」を2018/4/25-29 で開催します。

プラナカン文化は、16世紀頃、欧米列強の統治下にあったマレー半島に渡った中華系子孫たちが 貿易等で成功を収め、西洋と中国、東南アジアの文化風習が交ざり合い誕生した独特な文化です。 近年のシンガポール観光ブームで、現地プラナカン博物館には 多くの日本人が入場し、 その東西が融合した独特な文化の中で生まれた展示品や歴史は高く注目されています。

その豊潤で華やかなプラナカンの世界観が凝縮されたものの一つに、 世界最小のグラスビーズで精緻に刺繍されたプラナカンビーズシューズが挙げられます。 嫁入りを迎えたプラナカンの子女たちが、手刺繍を覚え、婚礼等の慶事で重用されました。 戦後、生活様式が変化し花嫁修業の意義が薄まり、担い手が減少。それでも、生活の楽しみとしてプラナカンビーズ刺繍をし、パーティーなどの 晴れの日に履く靴として、シンガポール、マレーシアでも今もなお愛され続けています。

生産が永年停止し、市場で見かけなくなった希少なビーズを収集、再生産をし、 プラナカンビーズ刺繍の伝統手法、モチーフを生かした作品づくりをし、 シンガポールを拠点に活動されている日本人女性・田中寛子さんと共催で、本展を開催します。 約30足を展示公開し、さらに1890年代に製作された、希少なアンティークコレクションなども特別展示します。

プラナカンビーズ刺繍に特化した展覧会としては、日本では初開催となります。 永い歴史、文化背景から生み出された、精緻で鮮やかなプラナカンビーズ刺繍の美しさ。 美麗なるプラナカンの世界に、皆さまを誘うことができましたら幸甚です。

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美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界
〜世界最小ビーズで紡ぐ、プラナカン伝統文化〜

【日時】2018年4月25日(水)〜4月29日(日)11時〜18時 ※初日は14時から、最終日は16時まで 
【場所】銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ) 【料金】入館無料 
【関連イベント】
4/25 18時〜19時 ギャラリートーク「プラナカンビーズシューズの過去〜現在」開催 定員20名 
Webフォームにて、現在 事前予約受付中

2018/04/01

JAL日本航空 機内誌「SKYWARD」4月号にて紹介されました。

JAL日本航空 機内誌「SKYWARD」4月号にてご紹介いただきました。

 

本日より1ヶ月間、国内・国外線の機内誌にて頒布されます。

 

特集記事、東京散歩「東銀座編」にて、地図イラスト入りで、銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)をはじめ、ハムカツの名店「チョウシ屋」さん、東京土産の新定番ごまたまごの「銀座たまや本店」さんと一緒に掲載いただいています。

 

銀座とは一味違う、東銀座をお愉しみ下さい。

2018/03/28

たかはしなつき展 はじまりの森 Harmonize with Heart of the Forest がスタートしました。

本日2018/3/28(水)より、奈良在住の美術作家、たかはしなつき の新作展「はじまりの森 Harmonize with Heart of the Forest」がスタートしました。

ヒノキ、クヌギ、カシ、桂など、奈良県にある室生深野の森より、作家自らで伐採した木々を使用した彫刻作品が、銀座レトロギャラリーMUSEEに揃いました。完成したばかりの新作を中心に木彫20点が、テーマである「はじまりの森」を演出しています。“まるで森が銀座にやってきたよう”と感想をお客さまからもいただいています。

スライドショーには JavaScript が必要です。

作家 たかはしなつき は、東京学芸大学・院で彫刻を専攻、2005年奈良に移住。2011年より「奈良・町家の芸術祭はならあと」出展し、約35軒の町家再生に関与しながら制作されています。工芸の漆とは異なる、奈良県興福寺阿修羅像と同じ乾漆技法による木彫に、金箔を添えることで、命を吹き込む感覚を抱き、万人の人生に寄り添う作品にご注目ください。

本日2018/3/28(水)18時より、ギャラリートーク「木彫制作と芸術祭企画、町家再生」を開催。木々との対話で生まれた作品制作、アートによる観光、美しく蘇った町家の再生についてお話いただきます。お気軽にご参加ください。

 

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たかはしなつき展 Natsuki Takahashi exhibition 2018
はじまりの森 Harmonize with Heart of the Forest【日時】2018年3月28日(水)〜4月1日(日)11時〜18時 
※初日は14時から、最終日は16時まで
【場所】銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)1階ギャラリーA 【料金】入館無料 
【関連イベント】3/28 18時〜19時 
ギャラリートーク「木彫制作と芸術祭企画、町家再生」開催 
定員15名 当日参加可

 

2018/03/02

たかはしなつき展 Natsuki Takahashi exhibition 2018
はじまりの森 Harmonize with Heart of the Forest のお知らせ。


銀座レトロギャラリーMUSEEでは、奈良在住の美術作家、たかはしなつき の新作展「はじまりの森」を2018/3/28〜4/1開催します。たかはしなつきは、東京学芸大学・院で彫刻を専攻、2005年奈良に移住。室生深野の森より、自ら伐採した木々を使用した彫刻作品を発表。2011年より「奈良・町家の芸術祭はならあと」出展し、約35軒の町家再生に関与しながら制作されています。工芸の漆とは異なる、奈良県興福寺阿修羅像と同じ乾漆技法による木彫に、金箔を添えることで、命を吹き込む感覚を抱き、万人の人生に寄り添う作品にご注目ください。

初日3/28(水)18時より、ギャラリートーク「木彫制作と芸術祭企画、町家再生」開催。木々との対話で生まれた作品制作、アートによる観光、美しく蘇った町家の再生についてお話いただきます。お気軽にご参加ください。

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たかはしなつき展 Natsuki Takahashi exhibition 2018
はじまりの森 Harmonize with Heart of the Forest

【日時】2018年3月28日(水)〜4月1日(日)11時〜18時 ※初日は14時から、最終日は16時まで
【場所】銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)1階ギャラリーA 【料金】入館無料 
【関連イベント】3/28 18時〜19時 ギャラリートーク「木彫制作と芸術祭企画、町家再生」開催 定員15名 Webフォームにて事前予約受付中、当日参加可

2018/02/21

倉品 雅一郎 展 hitokariudo 人狩人 human hanter 増殖するアセンブリッジ・アート  金属オブジェ「異世界」+「時刻機」 がスタートしました。

本日2018/2/21より、銀座レトロギャラリーMUSEEでは、倉品 雅一郎による新作展 hitokariudo 人狩人 human hanter
増殖するアセンブリッジ・アート 金属オブジェ「異世界」+「時刻機」がスタートしました。

倉品雅一郎さんは、小学館にて35年間、漫画誌編集者として、石ノ森章太郎、あだち充、さいとう・たかを、藤子不二雄Ⓐ 氏 他多数担当。「ビッグコミック」編集長を歴任された後、現在 藤子スタジオ顧問として「笑ゥせぇるすまんNEW」企画などクリエーションの一線で活動されています。

そうした異色の経歴と並行しながら美術作家として、電子機器と金属素材によるオブジェや彫刻=「アセンブリッジ・ アート」で自身の世界観を追求されてきました。
MUSEE会場では、古いゼンマイ、LED、モーターなど機械仕掛け、ギミック満載の15作品が、一同に揃いました。暗転での薄暗い空間で、人狩人の余命を告げるというダークな世界を展開しています。

本日18時〜、ギャラリートーク「漫画編集者と美術作家」を開催し、クリエイティブの最前線、憧れの職業である「漫画編集者」と「美術作家」を両立させてこられたキャリアについて、語って頂く予定です。お気軽にお立ち寄り下さいませ。

スライドショーには JavaScript が必要です。


倉品 雅一郎 展 hitokariudo 人狩人 human hanter 増殖するアセンブリッジ・アート  金属オブジェ「異世界」+「時刻機」
【会期】2018年2月21日(水)〜2月25日(日)11時〜18時  ※初日は14時から、最終日は16時まで
【場所】銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)2階ギャラリーB・C 【料金】入館無料
【関連イベント】2018/2/21(水) 18時〜19時 ギャラリートーク「漫画編集者と美術作家」開催 定員15名 

2018/02/04

倉品 雅一郎 展 hitokariudo 人狩人 human hanter
増殖するアセンブリッジ・アート 金属オブジェ「異世界」+「時刻機」のお知らせ。

 

銀座レトロギャラリーMUSEEでは、2018/2/21(水)〜25(日)倉品 雅一郎(1954-)による新作展を開催します。倉品 雅一郎は、小学館にて35年間漫画誌編集者として、作家・ 石ノ森章太郎、あだち充、さいとう・たかを、藤子不二雄Ⓐ 氏 他多数担当。現在 藤子スタジオ顧問としてクリエーションの一線で活動されています。そうした異色の経歴と並行しながら1980年頃より美術作家として制作を開始。都美術館公募展(モダンアート協会・主体美術協会・亜細亜現代美術など)を中心に発表。近年は絵画のほか、電子機器と金属素材によるオブジェや彫刻=「アセンブリッジ・ アート」で自身の世界観を追求されています。

初日2/21(水)18時〜19時、ギャラリートーク「漫画編集者と美術作家」を開催します。(定員15名、現在事前予約受付中)どうぞご期待ください。


倉品 雅一郎 展 MASAICHIROU KURASHINA The 3rd Personal Exhibition hitokariudo 人狩人 human hanter
増殖するアセンブリッジ・アート 金属オブジェ「異世界」+「時刻機」

2018年2月21日(水)〜2月25日(日)11時〜18時 
※初日は14時から、最終日は16時まで
銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)2階ギャラリーB・C
【料金】入館無料
※2018/2/21(水) 18時〜19時 ギャラリートーク「漫画編集者と美術作家」開催 定員15名 webフォームにて事前予約受付中、当日参加OK 

2018/02/09

阪急不動産企業誌『彩-sai- vol.6』にて紹介されました。

阪急不動産企業誌『彩-sai- vol.6』2018年1月発行にて、銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)が紹介されました。

特集記事「生まれ変わってきた街 銀座に残る風格のあるレトロ建築」として、中銀カプセルタワーで活動されている銀座たてもの展実行委員会と共に、
昨年秋に開催したアートイベントの様子、大阪 中之島・淀屋橋の名建築とともに、奥野ビル、銀座和光と一緒に掲載いただきました。

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